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屋外でのスポーツが趣味の方や

お仕事が営業などで外回りが多い方など

 

長時間紫外線を浴びる生活をされている方は、

知らず知らずのうちにシミやしわが

できやすくなってしまいますよね。

そんなシミやしわを改善するために

今、美容業界で最も注目されている

美容成分があるんです!

 

それが

「ハイドロキノン」と「フラーレン」

です!!

 

レーザー治療やケミカルピーリングとともに

多くの皮膚科で使われている皮膚の漂白剤

「ハイドロキノン」

 

豊富な美白作用を持ち

“スキンケアの万能選手”と呼ばれるほど

今大注目の「フラーレン」

 

この2つ、一体どちらが

シミ・しわを解消し、美しい白い肌を作る効果が

高いのでしょうか?

そこで今回は

「ハイドロノキンvsフラーレン」

 

と題し、

シミやしわに対する実力に迫ってみたいと思います!

 

そして今、しみやシワ対策化粧品として

超話題の「ビーグレン」
ビーグレンでは

 

「ハイドロキノン」「フラーレン」の、

どちらが使われているのでしょう?

 

それも合わせてご紹介します!

お楽しみに~(≧▽≦)

しみやシワを解消するにはまずは「ターンオーバー」の正常化が重要!

「ハイドロキノンvsフラーレン」を検証する前に

しみやシワを解消するには一体どうすればいいのか

それから先に考えていきたいと思います。

 

しみやシワを解消するには

いろいろな方法が紹介されていますが

まずは肌の「ターンオーバー」を正常化することが重要です。

 

ターンオーバーのサイクルは約28日周期。

 

しかし、肌の調子が悪くなったり、

生活リズムが崩れたりすると

 

ターンオーバーのサイクルは乱れがちになり、

シミやしわができやすい状態へとなってしまいます。

まずは生活習慣を整えて

ターンオーバーを正常化させること

それこそが、時間がかかるように見えて

一番の早道なのです(^^♪

生活リズムを整えるだけじゃ間に合わない!?そんなオトナ女子には美容成分を重要視する!

ターンオーバーを正常化するには

生活リズムを整えることが重要!

 

でも、それだけじゃ、なかなか言う事を聞いてくれないのが

年齢を重ねたオトナ女子の肌ですよね!(≧▽≦)

 

そんな時には

やっぱり「美容成分」の力を借りることが一番!

 

ターンオーバーの正常化に

とっても効果がある美容成分として

 

ビタミンC誘導体やコラーゲン、プラセンタなど

いろいろありますが、

最も効果がある!と今話題なのが

 

「ハイドロキノン」と「フラーレン」

という2つの成分なんです。

ハイドロキノンは、

 

皮膚科においてシミの治療にも使われている成分で、

ラニン生成を抑制し

シミ、そばかすの元になる

メラノサイトの働きを抑える

 

という働きがあります。

 

さらに、できてしまったメラニンにダイレクトに働きかけて

「淡色化」する効果もあるのです。

シミ、しわの予防から解消まで

すべてできてしまうスグレモノ!

 

一方、

フラーレンは

ビタミンC誘導体の

約172倍ともいわれる高い抗酸化作用があり

 

シミやしわなどの原因となる活性酸素を

しっかりと抑えてくれます。

 

さらに約12時間肌にとどまり

活性酸素を除去し続けることができることから、

 

シミ、しわを予防しながら、

ターンオーバーのサイクルも整えてくれます。

 

しかもプラセンタの800倍もの

コラーゲン生成能力を持っており

肌の潤いやハリを保持し、

しわを目立たなくすることもできるのです!

 

まさに「スキンケアの万能選手」ですね!!

 

「ハイドロキノン」と「フラーレン」、

どちらもシミやしわにバッチリ効いてくれそうな

モンスター級の美容成分ですね(^^♪

 

どっちがいいのか、今のところ

判断するのは難しそう…(^_^;)

 

シミ・しわ対策にはやっぱり「フラーレン」?ハイドロキノンの落とし穴とは!

「ハイドロキノン」と「フラーレン」、

どちらもシミ、しわ対策には

素晴らしい効果を発揮できるようでしたね。

 

しかし、実はハイドロキノンには問題があるんです!!

ハイドロキノンは光や熱に弱く

酸化しやすいというデメリットが!!

 

さらに浸透するときに

皮脂にはじかれてしまうらしいのです!

 

それに比べてフラーレンは

ビタミンC誘導体の約172倍もの

高い抗酸化作用がありますので

 

酸化には非常に強く、肌に浸透していきます。

 

ですから、ハイドロキノンはフラーレンと一緒に使うと

酸化しにくく、効果も持続しやすいと

言われているほどなんです!

 

これはもう

「フラーレン」の圧勝で決まりですね!

しかーし!

ビックリしないで下さいね!!

 

なんと、ビーグレンは

「フラーレン」を使用せず

「ハイドロキノン」を配合した美容液を

開発しているんです!!

 

えー?どうして??

どう考えても「フラーレン」でしょ?

という感じですよね?

 

さあ、その秘密を次にご紹介しましょう!

 

どうしてビーグレンは「ハイドロキノン」なの?

光や熱に弱く、酸化しやすい

「ハイドロキノン」

 

それに比べて

高い抗酸化作用で

 

ピュアな成分を肌奥深くまで届けられる

「フラーレン」

 

しかし、ビーグレンはあえて

「ハイドロキノン」しか配合していません。

 

これは一体なぜなのでしょう?

 

その答えのカギは

ビーグレンの

「高い浸透テクノロジー」と

「肌に対する曲げられない理念」です。

 

ビーグレンの製品の中で

シミ・しわ対策にバッチリと効果を発揮してくれるのが

 

ビーグレン「QuSomeホワイトエッセンス」

(15ml・5,400円)

シミ、そばかす、肝斑、色素沈着などに効果を発揮し

肌を明るさを保ちながら、

肌本来の力を引き出す美白エッセンスです。

 

このエッセンスには「フラーレン」は一切配合されていません。

 

代わりに

「アルブチン」というハイドロキノン誘導体が

配合されています。

 

ビーグレンは、この熱や光に弱い「アルブチン」を

国際特許を取得したテクノロジーである

QuSome®(キューソーム)でカプセル化することに成功!

これで熱、光、酸化に負けることなく

ハイドロキノン誘導体を肌に届けることができるようになりました。

 

そしてもう一つ、大事な理由が。

 

フラーレンは抗酸化作用など高い美容効果を持つ成分ですが

高濃度で美容製品化しようとすると

 

高分子ポリマーなど

多くの添加物を入れる必要があります。

 

これはビーグレンの

「純度の高い美容成分を肌に届けたい」という

肌に対する高い理念に反することになります。

 

ですからビーグレンは、この理念を守るために

あえて「ハイドロキノン」を選びました。

 

そしてハイドロキノンの弱点を

独自のテクノロジーでカバーすることで

 

ハイドロキノンのピュアな成分を肌に届けることに

成功したのです。

ビーグレンが「フラーレン」ではなく

「ハイドロキノン」を配合している理由、

おわかりいただけましたか?(≧▽≦)

 

シミ・しわ対策にはどっち?「ハイドロキノンvsフラーレン」ビーグレンに含まれるのは…?まとめ

いかがでしたか?

「ハイドロキノンvsフラーレン」

 

そしてビーグレンがハイドロキノンを選んだ理由について

ご紹介してきましたが

おわかりいただけましたか?

 

「ハイドロキノン」と「フラーレン」、

共にシミやしわに高い効果を発揮する

美容成分です。

しかし、ハイドロキノンはフラーレンに比べ

酸化しやすく

肌に浸透しにくいという短所がありました。

 

フラーレンの方が、

添加物を使用するという条件はあるにしても

高濃度で肌に届けられるのです。

 

しかし、ビーグレンは

独自のテクノロジーでカバーすることで

 

ハイドロキノンを選択し

自身の肌に対する理念を貫きました。

 

ビーグレンの真っ直ぐな

肌に対する姿勢に

なんだか感動しちゃいました!(≧▽≦)

ビーグレンのトライアルセットでハイドロキノンが入っているのは

美白シリーズです。

とにかく美白したい人は、ブルーのトライアルセットを

選んでくださいね^^

 

QuSomeホワイトクリーム1.9をお試ししたい方!

公式サイトは下の画像をクリック!! ↓

美白ケア(trial)